レビュー

ガジェット・カメラ

iPhone 18 Proを予約した|ブラック256GBを選んだ理由と、予約開始当日の流れ

iPhone 18 Proのブラック256GBを、予約開始当日にApple Storeアプリで予約した。予約開始前後の待機画面、iPhone 16eから買い替えを決めた理由、カラーと容量の選び方、219,800円という価格への受け止めをまとめた予約報告。
ガジェット・カメラ

Even G2 実機レビュー——カメラがないことを理由に選んだスマートグラス

カメラがついていないという理由でEven G2を選んだ。長時間の装着感、緑色の文字表示の見え方、想定以上に高かった音声認識の精度、そして常駐AIへの不満まで、実際に使って分かったことを記録する。
AI・業務活用

ChatGPT有料版を使い始めた——Claudeと併用してわかった「2つ持つ」意味

すでにClaude Proを契約している僕が、ChatGPTの有料版にも課金を始めた。「両方は贅沢では?」と思われるかもしれない。でも、使い始めて分かったのは、2つを併用することには、はっきりとした意味があるということだ。
AI・業務活用

Claude Proを3ヶ月使った——「なんでもできない」からこそ手放せなくなった話

Claude Proを契約して3ヶ月が経った。1週間時点のレビューでは「Projectsが別物だった」と書いたが、3ヶ月使った今、あの頃には見えていなかったことがいくつもある。
ガジェット・カメラ

Leica D-LUX 8 実機レビュー——「不便だ。でも、それがいい」と思える一台

ライカのコンパクトカメラ、D-LUX 8を新品で手に入れた。約1ヶ月使ってみて、はっきり言えることがある。このカメラ、スペックで語ると魅力が半分も伝わらない。
ガジェット・カメラ

「どこでもサトネ」になった——Chill with You スマホ版レビュー【PC版との違いも】

4月8日、「Chill with You : Lo-Fi Story」のスマホ版がiOS/Androidでリリースされた。Steam版を使い始めてしばらく経つ僕としては、ずっと待ち望んでいたリリースだ。
AI・業務活用

Claude Proを契約して1週間——ProjectsとCoworkで変わったこと

Claude Proを契約して1週間が経った。正直なところ「無料版との差はそこまでないだろう」と思っていた。その認識は、使い始めて数日で覆された。
ガジェット・カメラ

Mac miniがあるのに、なぜMacBook Air M5を買ったのか——2台持ちという選択

自宅にMac miniがある。メインマシンとして十分すぎるくらい快適に動いている。それでも3月12日、MacBook Air M5を追加で購入した。
ガジェット・カメラ

「誰かと作業している感」が想定外によかった——Chill with You : Lo-Fi Storyレビュー

Steamで見つけた作業用アプリ「Chill with You : Lo-Fi Story」を使い始めて、しばらく経った。Mac mini・MacBook Airの両方にインストールして、日々の作業のお供にしている。
ガジェット・カメラ

Samsung一択が崩れる?OPPO Find N6の「折り目ゼロ」技術と2つの懸念を正直に評価

2026年3月17日、OPPOが新しい折りたたみスマホ「Find N6」をグローバル発表した。最大の売りは「Zero-Feel Crease」と名付けられた技術——内側ディスプレイの折り目を、視覚的にも触覚的にも感じさせないという、フォルダブル最大の弱点への直接的な回答だ。